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株式会社スキルアップマネジメント|ジェネラルサントスココナッツオイル NPO法人fore your smile

ジェネラルサントスココナッツオイル

芦屋フレンチレストラン シェブー様より4月のレシピ

 

春になりましたが、三寒四温のこの時期、風邪を引いたり、体調を崩した時のお勧めメニューを教えていただきました。

フランスでは、風邪ぎみの時や、熱っぽい時に食べられる、元気の出るスープです。レモンの酸味が体をキリッとさせてくれます。

「エッグレモンスープ」

(材料 二人前)

14月レシピ

鶏肉100g(ベーコンやソーセージでもOK)

じゃがいも2個

セロリ50g(苦手な方は、玉葱で)

冷蔵庫にある野菜(にんじん、ブロッコリーetc)

卵2個

ご飯40g(冷ご飯でOK)

レモン果汁大さじ2

ブイヨン500cc

ココナッツオイル大さじ1~2

 

(作り方)

 

鶏肉、じゃがいもを一口大に切る。(他の野菜を入れる場合も同じ)

セロリはスライスに切る。

じゃがいもはレンジで2分加熱する。

44月レシピ2

鍋に鶏肉と野菜を入れて炒め、塩コショウする。

ブイヨンを入れ、じゃがいもが柔らかくなるまで煮る。

ご飯を入れてまぜ、塩コショウで味を調える。

卵を入れて、火を止め、レモン果汁を加え、仕上げにココナッツオイルをかける。

卵の状態はお好みで仕上げて下さい。

44月レシピ

フランスでは、ご飯は主食ではなく、野菜の仲間としての認識だそうです。

本来はオリーブオイルをかけるそうなのですが、体が弱って入る時などは、特に免疫力がつき、抗菌、抗炎症作用の期待できる、ラウリン酸たっぷりのココナッツオイルでお試し下さい。